書家・甘雨さんの美しく官能的な作品と言葉に蕩けました。
エロスをどう表現しようか、悩みに悩んで制作した花のキャンドル。
溶けていく様子がエロティックです。
Gallery muさんにて。

こちらもおかげさまで定番商品となり、精油や色を加えたバージョンも販売しています。