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数秘1<レッド・ワン>

【9番から1番へ】2018年8月の数色学ダイアリー

今日は火星大接近DAY! 昨日はサロンオープン&天体観測デーだったので、赤い火星がばっちり見れましたよ。 肉眼でも明るい光が見えると思うので、是非ぜひ今日は夜空を見上げてみてください。 ☟国立天文台HP 火星大接近2018 いよいよ7月もラストデイ。 全体の7月の流れを、数秘と色の数色学®の視点からふり返ってみましょう。 2018年7月全体のサイクルはターコイズ・オリーブ・ナインでした。 世代交代 […]

2017年全体の総括と2018年の数色学ダイアリー(と、1月について)

2017年の振り返りと、2018年のサイクルについて 「あれ、2017年っていつから始まったっけ?」と、思わず記憶喪失になりかけるほどあっという間だった今年です。 みなさまにとっての2017年は、どんな年でしたか? ▼ 2017年について、昨年末に書いた記事です。 https://wp.me/p47h7p-2nu 下記は引用です。 数秘では1、色ではレッド。 レッドは情熱と行動の色ですが、同時に非 […]

2017年9月の数色学ダイアリー

とうとう、とうとう…… 9月になりましたね!!! 2017年8月はターコイズ・オリーブ・ナインの月でした。 身軽さ、がテーマになる数色。 精神的に身軽になるのかもしれないし、 環境的に身軽になるのかもしれない。 もしくは、身軽さについて何か思うことがあるのかもしれない。 必要なものと不要なものの分別であったり、その基準を意識された方もいらっしゃったのではと思います。   では、9月はとい […]

ヒントは目の前に現れる(数秘とタロットの話Part2)

前回の記事で、雷のシンボルばかり見るというお話をしました。 それが先月の話。 では今月はどんなシンボルを見ているのか? それは、マジックでした。 テレビを見ると、たまたまマジシャンやマジックの映像だったということが多いです。 ※余談ですが。 上記で見たうちのひとつ、サッカー番組「FOOT×BRAIN」でやっていた【現役マジシャン登場!ミスディレクションとは!?】の回がとーっても面白かったです!! […]

ヒントは目の前に現れる(数秘とタロットの話Part1)

自分の方向性や考え方で悩んでいたときに、同じ印(シンボル)ばかり見る…という経験は多かれ少なかれみなさんあるのではないかと思います。 大いなる何か(数秘で言うと0番的なもの)が、ヒントを示してくれているような感じ。 体感は人それぞれで、私の場合は ・涙があふれてくる ・鳥肌が立つ ・音が鳴る ・答えそのものを示すような単語を目にする ということが起こります。 私はマンスナンバー7の月に出会ったもの […]

数秘1番の悩み

やることが色々散らばって頭が非常に混乱していてどうしようー!という日々が続いていたのですが。 「こんなにも頭が混乱するのはものが散らかっているからだ!」と、デスクやアトリエの周りを整理しはじめたら、昔の日記が出てきました。 一番古い日記は中学一年のころ。 昔の自分はこんなことを考えていたんだ、というのが新鮮です。 (今でも中二病レベルなので、当時はガチです) ペラペラとめくっていると、このような文 […]

2017年と、2017年1月の数色学®ダイアリー

2016年は数秘9の年でした。 数色学®で言うとターコイズ・オリーブ・ナインで、かなり変革期に突入しています。 古いものが洗い流されて、その跡地に若葉が見えてきた…そんな風景が2016年でした。 では、来年2017年はどんな年になるのでしょうか? ※こちらは世の中全体的な流れなので、個人のバイオリズムはまた少し異なります。 ただ、私たちが存在している世界のことなので、少なからず影響があるので是非参 […]

2016年10月の数色学®ダイアリー

いやあ、9月はやはり「9」らしい月でしたね。 色々湧き出て、思い出して、ひらめいて、刷新して。 9はまとめと新たなスタートの数字です。 みなさんの9月は、どんな月でしたか? 今年2016年は9の年で、9月はさらに9の月。 9の意味合いがダブルで訪れた、数秘では非常にパワフルな月でした。 「そんなに変わったことはないけど?」という方も、これまで通りのやり方に若干違和感を感じることがあったかもしれませ […]

2016年9月の数色学®ダイアリー

9月は大きな変わり目といいますが(なにせ「9」は変化の数字)、大型台風や事件やスキャンダルがこれでもかというほどやってきて、大きな波が立っているような日々ですね。 みなさまいかがお過ごしですか? 2016年8月の、全体の流れは「8」でした。 経験と発展の数字です。 これまでを振り返ってみたり、過去から思わぬ発見をしたり、それを踏まえて新たな決断を下したりと、これまでとこれからがリンクしているような […]

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