「あわい」の思考部屋
おもに数秘術を軸にして、目に見えるもの・見えないもの、現実・非現実、わたしのもの・わたしでないものなど、さまざまな存在のあわいでめぐらせた思考の記録場所です。
数秘術とは
数字に意味があるという考え方で、生年月日や名前をもとに、その人の性質を読み解く手法。または、人間の性質を構造的に捉える思考法です。
付箋
- 夢日記をつけはじめた私は、夢のなかに住んでいる。 厳密に言うならば、夢のなかでよく訪れる街や家があり、路線図や街並みや間取りもなん…
- 4月のタロットシェア会毎月、信頼できる方と完全プライベートのタロットシェア会を行っている。 今回の話題 自分のための思い出し用メモ …
- INのためにはOUTが必要楽読という速読を学び始めて5か月目。(数秘の受講生さんがやっていて、楽しそうだったので始めてみた) 楽読きっか…
- はじめに自分が何者なのか、存在にはどんな意味があるのかを考えていると、定期的に「意味なんてない」という思考になる。 講…
書斎
- 物語化批判の哲学、読了
人生を物語化しすぎることへの危機感から読み始めたのだが、人生に関わる5つの遊びについての考察が興味深かった。 … - 「わからなさ」が快楽
数秘術やタロットをやっていると、「何でもわかるのでは」と思われることがある。 そんなわけはない。 どんな天才で… - 自己理解は自分を縛る危険性と隣り合わせ
個性、才能、特性… 人は長所を見つけたがるが、自己分析や自己発見は行き過ぎると「強化された物語」になり、本来の…
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