ライオンズゲートを開く鍵は「恥」
「人は恥ずかしいことを避けがちで、避けるがゆえに混乱する」
というのが最近の気づきだったのだが、
自分自身に「恥をかくことを許した」結果、行動やイメージの制限がなくなって非常に快適になった。
きっかけは「ライオンズゲート」
近年、8月8日を「ライオンズゲート」と呼ぶ風潮がある。
私自身はさほど重視していないのだが(←コラ)、8という数字の並びが好きなのと、前日の日(今日ね)が立秋のため、このあたりに今後のめどを立てたいなと思っていた。
先月くらいから「恥ずかしいことを積極的にしていこう」と思ったことから制限がはずれたのか、ようやく「できることから考える」のではなくて「実現したいことから考える」ことができるようになった。
心理的ブロックを外す方法は色々と知られているが、私にとっては「恥だと思うこと(失敗する、格好悪いなど)を積極的にやる」という挑戦がブロック外しに有効だったのだ。
そうすると、頭でわかるのではなくて、全身でわかった感覚になる。
頭でわかるのと、(魂含め)全身でわかることはだいぶ差があるので、身体でわかることが大事
- 頭で理解している→その後の手立てがわからない
- 全身で理解している→その後の具体的な手立てがイメージできる
(もしくは、探すための一歩を踏み出せる)
具体的に自分のこの先のイメージを言うならば、数秘を通じて中庸の物語を伝えるためのプロセスが見えてきた。
書き上げるには数年かかるかもしれないし、もしかしたら数か月で終わるかもしれない。
そのための資料を、今日は取り寄せた。
数秘と占星術のサイクルを見てみると、4年後~7年後くらいに成果が出そう。
その前にはすでにアウトプットをしているだろうから、2027年には書き上げたいな。
(イヤーナンバー4番の年に書きあげて、5番の年に広がるイメージ)
出版してくれるところがあればよいけれど、海外の人にも読んでほしいので、翻訳機能もついているnoteで書くのが良いのかも。
2027年のイヤーナンバーメッセージ執筆と並行して、こちらの制作にも着手します。
楽しみ!





