2016年5月の数色学®ダイアリー
5月になりました。 2016年の1/3が終わったのかと思うと衝撃ですね。 4番的なエネルギー(時間感覚)とうまく付き合えているかしら?と自問自答するくらい、時の経つのが早いです。 先月・2016年4月の数秘は「4」でした。 自然や仲間との調和、協調、心の交流。 自分だけではない、というエネルギーが強いのが4番です。 色はグリーン。 グリーンは自我と公平性が合わさった色なので、「自分らしく」と「平和 […]
5月になりました。 2016年の1/3が終わったのかと思うと衝撃ですね。 4番的なエネルギー(時間感覚)とうまく付き合えているかしら?と自問自答するくらい、時の経つのが早いです。 先月・2016年4月の数秘は「4」でした。 自然や仲間との調和、協調、心の交流。 自分だけではない、というエネルギーが強いのが4番です。 色はグリーン。 グリーンは自我と公平性が合わさった色なので、「自分らしく」と「平和 […]
緑、は色の緑も含みますが、森林や自然の方のGreenです。 プレシャスキャンドルナイトイベントなどでご一緒した四柱推命鑑定士の青山優子さん(わかりやすく、ありのままを受け入れる助けになるような鑑定をされています。とっても素敵な方でしかも美人です!)によると、私は「甲」という樹木を意味する要素が非常に強いのだとか。 若かりし頃は観葉植物を枯らしていたので「そうかなー?」と思っていたのですが、現在は庭 […]
私の今年のイヤーナンバーは「2」。 使命、という意味合いの数字です。 辞書をひくと「自分に課せられた重大な任務」というのが使命の意味。 では、誰がその使命を自分に課しているのかというと、それは自分自身。あなたです。 2は客観視というエネルギーが生まれた最初の数字ですが、まず何を客観するのかというと自分自身。 数秘の知識は、自分という視点を超えて自分自身を冷静に見つめるときに非常に役立ちます。 人生 […]
「私はなんのために生まれてきたのか」 この問いの答えを得るために色彩心理や数秘などを探求してきましたが、数秘の「0ゼロ」の概念を知れば知るほど、 「そこに意味なんてない」 という結論にたどりつきます。 これは、Space Blissの講座を受講された方は耳にタコができるほどたくさん聞いていらっしゃるであろう良し悪しはないという話です。 (意味がない=価値がないという意味ではありません。価値は個々が […]
先日、数秘術専門の講師養成講座の第一日目を開催いたしました。 ★数秘術講師養成講座 事前にあまり告知をしておらず、すみません。 数週間前から何か新たな発見ができそうな予感がしていて、直前までカリキュラムを確定できませんでした。 しかし、数秘とはまったく関係ないつながりから得た気づきが重なり、結果として「なぜ数秘を学ぶのか?」という問いの答を得ることができました。 「ゼロとつながりながら、今を体感し […]
数秘術では、世の中のおおまかな流れとともに、「個人のバイオリズム」を読み解くことができます。 私のイヤーナンバー(個人年)は2。 そして、今月2016年1月のマンスナンバー(個人月)は3です。 3という数字 今月に入ってから、急に「去年行動した情報を整理しなければ」という思いに駆られ、不要な情報を削除したり、大事な情報をまとめる作業に入りました。 (ほかにもやるべきことがあるんですが、ここは何せバ […]
数秘ごとに特徴があるのですが、4番と言えばまず思い浮かぶのが「テンポ」もしくは「ペース」。 マイペースという言葉は4番のためにあるのではないか、と常々思っています。 マイペースというと「ゆっくり」という風に捉えられがちですが必ずしもそうではなく、独自のリズムを刻んでいるものは皆“マイペース”です。 動じない、と言うと割と近いかもしれません。数秘4番を急かすのはNG? 4番を物で表すと、時計やメトロ […]
前回で6番の贈り物についての記事を書いたのですが、他の数秘に関してのプレゼントのコツも挙げてみますね。 誕生日プレゼントはもちろん、クリスマスプレゼントの準備をされる方もいらっしゃると思うので、楽しみがてら参考にしてみてください。 <注> 数秘は、誕生日に限らず「その数字のエネルギーが強い人」という意味で書いてあります。 1 ・実用的なもの ・上質なもの(高いものという意味ではなく、素材や仕立てが […]
数秘の6番と聞いて思い浮かぶのは六芒星のマーク。 いやあ、格好良いですよね。 見ていると、心地が良くなってきます。 何故心地が良くなるのか? 答えはおそらく、六芒星がシンメトリー(左右対称)だから。 左右だけではなく、上下も対称です。 要するに、完璧なバランスが取れている形。 なので6番は、完璧なバランスを好みます。 世界観が「統一」されていることが心地良いのです。 例えば、インテリア。 アールデ […]