数秘3番は仕組みを知りたい数字
最近出会った人の数秘を見ることはありますか? 御縁のあった方の数秘を見てみると、その時々で「○番の人ばかりに会っている」というようなことがあったりします。 その数字のブームなんでしょうかね。面白いです。 私のイヤーナンバー(個人年)は3なのですが、最近の生徒さんは3番を持っている方が多い! 呼んでいるのかと思うくらいです。笑 3番を持っている人は、「仕組みを知りたいと思っている」という特徴がありま […]
最近出会った人の数秘を見ることはありますか? 御縁のあった方の数秘を見てみると、その時々で「○番の人ばかりに会っている」というようなことがあったりします。 その数字のブームなんでしょうかね。面白いです。 私のイヤーナンバー(個人年)は3なのですが、最近の生徒さんは3番を持っている方が多い! 呼んでいるのかと思うくらいです。笑 3番を持っている人は、「仕組みを知りたいと思っている」という特徴がありま […]
2017年、という表記にだんだん慣れたなと思ったら、すでに1月も末日となりました。 みなさま、2017年の1月はどんな月でしたか? 2017年1月は、オレンジ・トゥーの月でした 客観、見返し、観察、確認。 ちょっと後ろを振り返りつつ、横を見て、前を見る。そんな感じが数秘の2でありオレンジです。 現実=レッド 工夫=イエロー が混ざって 折り合いをつける=オレンジ 理想だけではなく、現状のままなわけ […]
3月の講座リニューアルに向けて、内外ともに色々更新・まとめ中です。 昨日の記事でメモすることについて書いたのですが、自由にアイデアを出したあとは、それをまとめる作業に入ります。 ■順番 1.ランダムなメモ 2.ランダムだけれど、流れのわかるメモ 3.項目ごとに整理されたメモ 上記3のところは、ほかの方に見せても大丈夫なようにプレゼンテーション形式で資料を作成します。 3は企画が大好き 数秘3は、情 […]
0は無や浄化という意味合いがあるので「無になる=すべてを無くすこと」だと思う方もいらっしゃるかと思います。 ですが、0は無であると同時にすべてでもあるので すべてを無くすこととすべてを持つこと、いずれも0である と捉えることができます。 0はすべての源なので、生も死も含みます。 絶望と希望が同居しています。 なので、両方あってあたりまえ、くらいに捉えておくといいのかもしれません。 消そうと思うと気 […]
ひとつ講座が来年にスライドし、4日間ほど時間が空きました。 生徒さんとご一緒できないのは残念でしたが、以前休んだ日が思い出せないほどだったので、ぽっかり空いた日が新鮮です。 そして、何かを発想するためには何も無い時間が必要だったなあと改めて思いました。 2016年の個人イヤーナンバーは2 今年は内面に向かう意識の方が強かったので、 (※前年に比べて) あまり本を読まず 映画を見ず ものを買わず 不 […]
もう師走!! みなさん、いかがお過ごしですか? 11月は「2」の月でした。 2は、「見つめ直す」「向き合う」「冷静に受け止める」などの意味合いがあります。 先月の数色学®ダイアリーでも「他者の視点から自己発見をしてみる」というメッセージを書きましたが、やはりそのような月だったのかなと思います。 浮き足立ったり混乱するような出来事が起こる時こそ、一歩引いて冷静に見てみることが重要なのかもしれません。 […]
「悪人」という映画がとても好きです。 人の多面性が非常によくわかるお話だなあと思います。 誰かにとっては最高の人でも、他の人にとっては最低かもしれない。 Aさんから見たBさんは明るい人だけれども、Cさんから見たBさんは暗い人かもしれない。 視点が異なれば、評価も異なります。 生徒さんやお客さんで、「3番」を持つ人がとても多いです。 かくいう私も3の要素をたくさん持っています。 3は、色に例えるとイ […]
3月になりました! 2月は閏日があったため例年よりも一日多かったですが、それでも他の月に比べるとあっという間でしたね。 みなさまいかがお過ごしでしたか? 先月の数秘は「2」でした。 腑に落ちる、という言葉は2のキーワードなのですが、何かを納得するための動きがあったかもしれません。 2は数色学®で言うとオレンジ、オレンジはレッドとイエローの混色なので「自己」の「学び」。 世間を理解するというよりも、 […]
数秘術では、世の中のおおまかな流れとともに、「個人のバイオリズム」を読み解くことができます。 私のイヤーナンバー(個人年)は2。 そして、今月2016年1月のマンスナンバー(個人月)は3です。 3という数字 今月に入ってから、急に「去年行動した情報を整理しなければ」という思いに駆られ、不要な情報を削除したり、大事な情報をまとめる作業に入りました。 (ほかにもやるべきことがあるんですが、ここは何せバ […]