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4番

数秘4<グリーン・フォー>

数秘4番のピナクルがスタートしたら、思わぬ変化が訪れた①

数秘術(誕生日と名前から自身固有の性質を読み解く知恵)を用いると、人生におけるその時々のテーマがわかります。 ここでいうテーマは、「あなたはこうなる」というものではなくて「このテーマをもとに思考や行動が起こりやすい」というもの。 その時期における、取り組みの理由や価値観のようなものです。 …と言われても「それってどういうこと!?」とわかりにくいので、私の個人的な体験を書こうと思います。 私の、去年 […]

川崎市立日本民家園と数秘4番

岡本太郎美術館を訪れたその足で、隣接している日本民家園へ。 ▽岡本太郎美術館を訪れた記事はこちら 全国各地の古民家を移築した民家群は、それぞれ地域や文化・職業による特徴が色濃く出ていて個性的! 雪深い地域の住宅には雪囲いがあったり、合掌づくりだったり。強風の地域は、風の影響を受けないように屋根が低めに設置されていたりと「なるほど」という工夫がある。 どの家にも割と共通しているのが、室内に馬小屋があ […]

数秘術シェア会「惹かれる文化と時代」で気づいた自分のテーマ

先日は、Zoomでのオンライン数秘術シェア会でした! ※シェア会は、リリ数秘術のメルマガにご登録されている方ならどなたでも(受講生でなくても)参加可能なオンラインイベントで、毎月異なるテーマで参加者全員が語り合う会です。 コロナ禍になってからスタートして、早40回目になりました。 今月のテーマは「惹かれる文化と時代」 例えば、縄文時代が好きとかアーミッシュが好きなど、誰しも多かれ少なかれ「何故だか […]

【しなやかな美しさと強さ】2018年9月の数色学ダイアリー

早いもので、8月ももう終わりです。 お子さんをお持ちの方は新学期の準備で忙しいのかな。 かくいう私は、キャンドルの催事真っ最中です。 2018年8月全体のサイクルはレッド・ワンでした。 ”未来志向の人と旧態依然の人(意識がフレッシュな人とそうでない人)との差がくっきりとわかれてくる流れになる” というお話を前回記事に書きました。 レッド・ワンは革新的な数色なので、今の時代に合わないタイプの保守的な […]

2018年2月の数色学ダイアリー

今年は全体的に「見直し」から始まるサイクルなのですが、 まさに私は年始から過去をふるいにかけるような見直しタイムに入っております。 あなたの1月はどんな月でしたか? 2018年1月全体のサイクルはイエロー・スリーでした テーマはこのような感じ。 相互理解を踏まえたうえでの自己表現 データや仕組みの分析 好奇心の再構成 1について 「言いっぱなし・やりっぱなし」が見直されて、 配慮がより必要とされる […]

2017年12月の数色学®ダイアリー

12月! あれ、先日11月の記事を書いたと思うのですが気のせいでしたでしょうか…… いよいよ師走ですね! 2017年11月はイエロー・スリーの月でした。 イエロー・スリーは検証と分析、そして工夫。 そのための勉強をしたり、刺激を得るために遊びにいくような流れでした。 世間的にも「何故そんなことが起こったんだ」という分析や検証をメインにした話題が多かったように思います。 そして2017年の集大成、1 […]

2017年3月の数色学®ダイアリー

気づけば一ヶ月ぶりの更新! 私は生きております。笑 おかげさまで休みがなく、針の穴に糸を通すような日々を送っております(元気です)。 そんな私のマンスナンバーは2月が5番でした。 数色学®で言うと5はブルーなのですが、本当に水のごとく流れるように過ぎました。 2月は28日しかないので短いですしね! みなさんの2月はいかがでしたか? 2017年2月は、イエロー・スリーの月でした 数秘では3、色はイエ […]

4の「普通」をいかに一致させていくか

ああ、同じ言葉を使っているのに何故通じ合えないのかなー このままでいいだろうか 何も進んでいないように感じる ……という気持ちが定期的に襲ってくる今月の私のマンスナンバーは4番です。笑 「ふつう」という言語 普通、一般的、常識的。 これは4の言語です。 世間を知るうえでとても大事なのが4番。 4は客観性なので、特に他者と関わっていく上では欠かせない数字ですね。 ただ、4は「一般」であり「共通」では […]

数秘4の「道」

久しぶりにオーラソーマ®のボトルを選びました。 (現在資格の更新をしていないのでセッションはしていないのですが、かつてはL3まで修了したプラクティショナーだったのですー) 数秘や数色学®を教えるようになってから、色の意味も以前より深くしみ込んでくるようになりました。 私は長年、1本目にロイヤルブルー/レモンイエローのボトルを選んでいます。 この色はシェイクするとグリーン。 グリーンは道という意味が […]

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